『自然とひとつになって暮らせる家』 動画
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年05月20日

『自然とひとつになって暮らせる家』で暮らしませんか?~いなほ工務店 里山住宅博in神戸 バンガ-ドハウス1号地

里山の四季が感じられる動画を作成してみました。

「木の家」を造り続けている『いなほ工務店』のお家プロモーションビデオです。…

株式会社いなほ工務店 http://inaho-re.com/

 

youtube.com

道の駅に行ってきました!
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年04月13日

昨日は最近オープンした神戸市北区大沢のフルーツフラワーパークにある道の駅に行ってきました!
里山住宅博は定休日でしたが近くまで来ていたのでランチしてきました♪

お野菜がたっぷりでとても美味しい!
他のランチも美味しそうだったのでまた食べにいきます♪
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ランチ以外にもパン屋さん、カフェ、マーケット、遊園地などなど…1日楽しめますよ♪

外観も内装もおしゃれでした♪♪

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是非皆さんも行ってみてください♪

『GEZELLIG』
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年04月09日

こんにちは、いなほ工務店です。
『里山25』がモデルハウスとなる、新シリーズのパンフレットが完成しました!
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25号地でご説明させていただいている、
いなほ工務店の家づくりの思いや考えがぎゅっと詰まった内容になっています♪
家づくりをお考えの皆さま是非ご覧ください◎
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いなほ工務店HPから
ご請求いただけます。
【こちらからどうぞ】

Facebookも更新中◎

庭から広がる里山
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年04月01日

3月が昨日で終わり、今日から4月!春が来ましたね♪
暖かい日が続き、弊社(尼崎市)の近くにある桜の木のつぼみも大きくなりチラ チラと咲いてきているところも♪

里山住宅博でも芝生に新芽が出てきて、少しずつ庭が緑色に広がって行くのが楽しみになってきました。
植栽に水をあげたり、雑草を抜いたり、庭の手入れもこの時期より力が入ります。

◇◇さて、春の季節がやってくるということで 里山1号地の裏庭へご案内します♪◇◇

正面の入り口から見ると1号地の右側が裏庭へ続く通路になります。

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まっすぐ歩いていくと、、、


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IMG_0570IMG_0544里山の景色がどーん!と広がって入り口からを想像できない絶景が広がっています!!
これからの季節だと庭でバーベキューやピクニック、わんちゃんと遊んだり、、、

裏庭から里山に繋がる階段がありおりて行くと里山散歩もお楽しみ頂けます(^^)♪

また、こんな楽しみ方も、、、!

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「ハンモック」に乗って揺られながらまったりと素敵な時間を過ごしたりもできます。
(お昼寝をしてみたりも、、、)

そして家の中からも毎日この景色を見ることができるのも素敵です♪

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ぜひ、まだ里山住宅博にご来場されてない方、冬にしかご来場されていない方は
実際に春の里山を体感しにお越し下さいませ!お待ちしております♪

いなほ工務店HPはこちらから ♪

 

たねつけ花 開花
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月30日

雑草という名の植物は存在しない!! 田瀬先生もおっしゃっておられました。

里山では、たねつけ花が花を咲かしております。

心癒され、次にどんな花が咲くのか楽しみです。

 
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現代町屋inKOBE2016 視察
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月27日

里山住宅博は一般のお客様にとって、全国に例のない工務店だけの住宅展示場という、とても楽しい住宅博です。

一般の方のみならず、参加している我々工務店の人間もやはり、これだけ一同に工務店の仕事を見る事の可能な施設はなく、大変勉強となる住宅博となっています。

今回は、「現代町屋inKOBE2016」大市住宅産業様を視察してみました。

前回同様私の写真が少し下手で、表現しきれない点ご了承ください。(いなほ工務店、本)

大市住宅産業さんは、篠山市に拠点を構え、木の家を提供されています。

篠山は、里山のある三田周辺から北に上がった所に位置していて、立杭焼等歴史のある町です。

モデルに入ると、大市さんの社員の方のやさしい笑顔でお迎え頂けます。

大市さんのモデルは、土、日以外に平日も見学可能となっています。(水曜日、木曜日以外)

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屋根の上に棟屋があります。家の空間を快適に保つ効果がこの棟屋もしっかり果たしています。詳しくは、直接お尋ねください。納得の設備です。
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庭にある水盤も篠山らしく、立杭焼(丹波焼) の水盤です。
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2階に置いてある椅子も篠山にて製作された椅子です。かわいいので私もひとつ買いました。内容や、購入は、直接大市さんにお願い致します。
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今回の大市さんのモデルの設計は、「趙海光」さんという有名建築家の方の設計となっています。

下の写真は、この趙先生が鹿児島県にて考案された庭の写真です。雨水を利用し、水路を作り鑑賞する、とても遊び心あふれる作品です。

個人的に気に入っているので掲載しました。
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「現代町屋」の名前らしい面構えです。
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キッチンもオリジナルキッチンを採用されています。サイズ感がとても真似できない作りとなってます。私も参考にしています。
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冒頭の棟屋の室内側の写真です。
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ロフトも完備!!
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家全体がとても心地良い作りです。
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ここのモデルハウスにも、素敵な土間空間が広がっていますが、土間には床暖房完備の為、とてもあたたくすごせます。

他に、下の写真の床下エアコンも完備され、とても温かい家となっています。

皆様も是非体験してみてください。
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住宅ローンの悩みレポート無料受付
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月24日

家を建てたり、買ったりする時に一番の悩み(不安)に感じる事柄は、お金に関する心配が一番の悩みになってきます。

銀行でローンをいくら借りる事がてきるだろうか?

沢山借りて返せるだろうか?

35年ロ-ンを組んで、将来定年後大丈夫だろうか?

等、不安はいっぱいです。

いなほ工務店では、今回そんなお客様の一番の不安要素である、資金計画を家計を元に無料にてレポート致します。

このレポートは、現在のお客様の家計を元に、適正な借入額の提案、返済計画、繰り上げ計画、貯蓄計画等迄計画致します。

家を購入する時点において、一度正確に計画を立てておくと、とても安心です。

お気軽にご依頼下さい。

 

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下のレポートは、一例です。

かなりの枚数の診断結果が提案されます。
資金計画2

鬼瓦!!瓦屋根とガルバニュームの屋根
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月19日

鬼瓦をご存じでしょうか? 家の屋根から睨みを利かし、魔除けとして家に悪い物が入らない様にしています。起源は奈良時代位から日本に伝わったとされていますが、沖縄のシーサ-や古代ローマの都市パルミラのメドゥーサ等とも言われています
そんな「鬼瓦」を作る職人を「鬼師」といいますが、近年瓦の普及が減った事からこの鬼師の数も大変少なくなってきています。

兵庫県には淡路島があり、淡路島は瓦の日本三大地のひとつとされ、淡路瓦が有名です。この淡路にはまだ「鬼師」が残っており、現地に行けば下の写真の様に見学が可能です。 

ひと口に鬼瓦といっても形や表情等無数にあります。

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今回里山25モデルには、そんな淡路の鬼瓦が使われています。少し見えにくいですが、現地にお越しの際は是非ご覧ください。

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色々な屋根の中でも手入れして100年持つのは瓦位だと言われています。瓦は実際に寺院等にて百年以上の耐久性が実証されています。

元々淡路瓦は寒冷地に弱いと言われていました。今回は、淡路瓦を寒冷地用に高温で焼き上げて使用しています。本来の淡路瓦はいぶし銀の色となり、シルバーっぽい色ですが、今回高温で焼き上げた為、少し黒っぽく仕上がっています。

何故、高温で焼き上げると寒冷地仕様となるかと言いますと、瓦の含水率を下げる事により、冬場の凍結による、瓦のヒビを無くせるからなんです。

瓦のデメリットは何と言っても重さです。耐震を確保するのに構造に費用が余分にかかります。解ってはいましたが、今回里山25では、その費用を余分にかけて、瓦屋根を実現しました。勿論、耐震をしっかり確保しています。

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下の写真は以前のブログにも出していますが、鬼瓦の施工の様子です。鬼は左の方ではありませんよ!!

鬼瓦
鬼瓦

バンガ-ド1号地「じべたの家」の屋根はガルバニューム合板です。こちらは、びおソーラーを搭載するのに最適な屋根となっています。

瓦に比べて材料自体の重さが軽く、耐震を担保するのに柱、梁、壁等構造にて費用を抑える事が可能です。

瓦にすれば特に耐震に費用がかかる為、現在は主流となりつつある屋根材です。
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 下の写真は、大塚工務店さんの「北風と太陽と里山が同居人」モデルの屋根の写真です。

このモデルは「明石瓦」の復刻版を淡路にて焼き上げた、平板瓦の仕様となっています。

明石瓦は現在では中々手に入れる事のできない瓦となっていて、少し赤い所が特徴です。詳細は大塚工務店さんにお聞きください!!
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里山 樹木竹の整備
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月18日

先週の日曜日に里山にある樹木竹の整備が午前と午後に分かれて行われました!

天気も良く木陰の下での作業は涼しくとても心地よかったです。

作業の前に樹木と竹の整備と伐採についての説明を聞きました。

子供や初心者向けの作業に参加しました。子供たちが怪我をしないように背の低い笹や木を切っていきます。

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IMG_9823◎入り口から見ると奥に行けば行くほど木や竹でいっぱいです。
IMG_9834◎切った樹木竹の集める場所を決めてやると、作業もしやすく綺麗に片付きます。
IMG_9843◎竹は1mの高さまで残して切って置いて置くと後から自然と根っこからごそっと抜けるそうです。

IMG_9840◎IMG_9865IMG_9837◎

里山の住人の方やこれから里山に住みたいと考えてるご家族の方たちも参加されていました。

これからの里山での暮らしもより楽しみになったんじゃないでしょうか。

里山の樹木竹は今回のが一つ目です。

どんどん新しい里山が作られていくのが楽しみです!

 

緑により変化する門柱
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月15日

里山住宅博、100年集落では共通の門柱が使用されています。

格子になっていまして、地面にはテイカズラが植えられています。

数年すると、この格子にテイカズラが巻きつき、緑の門柱へと変化します。とても楽しみです。

門柱下部にはオシャレな電気もセットされています。

実際にご覧頂いたお客様にも大変好評です。

下の写真はバンガ-ド1号地「じべたの家」
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当社もこの門柱を大変気に入り、里山以外の物件でも使用してみました。

写真は、「里山のある町角、田能三丁目あたり」尼崎市にて使用した写真です。

http://satoyama-inaho.com/

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下の写真は里山25門柱裏側です。

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下の写真は、里山住宅博大市住宅産業さんの「現代町家 in KOBE 2016」の夜の光景です。門柱のあかりが心地よいです。

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