合同上棟式~上棟の儀~
27号地 あかい工房  出展工務店ブログ
  2016年04月09日

こんにちは!

27号地のあかい工房です。

今日は里山住宅博全体の合同上棟式でした!

私も初めて見ましたが、神主さんの指導のもと上棟の儀を執り行いました。

こんなに本格的な上棟の儀はなかなか見ることがありません。

動画は槌打ちの儀と言うそうです。

本来は棟木に縄を括り付けて槌役が棟木を打ち付けるそうですが、

今回は全体の代表としてお家をお借りしたので、足場にくくりつけての儀式でした。

(割とパワフルな槌打ちにちょっとヒヤヒヤ・・笑)

その後のお菓子まきも大盛況でした!!

子供たちのパワーがすごいです!

とてもいい天気で、子供たちの笑顔と活気が気持ちのいい晴れやかな上棟式にしてくれました。

皆さまありがとうございました!!

これから完成に向けて頑張りましょう~!!

 

あかい工房 相良

 

 

 

 

 

 

里山住宅博上棟式!
ダイシンビルド  出展工務店ブログ
  2016年04月09日

IMG_2628.JPGずらり!里山住宅博の上棟式に参加させていただきました。街区工事をさせて頂くこともあり、このプロジェクトの大きさと重要さを再認識することができました。ホマレ​

本日合同上棟式・お菓子まきです!
27号地 あかい工房  出展工務店ブログ
  2016年04月09日

おはようございます!

本日、4月9日 15時より里山住宅博会場にて合同上棟式・お菓子まきを開催します!

なかなか今では見られなくなった上棟式の風景。

本来はおもちをまくのですが、今回はお菓子をまきます!

予約不要ですのでみなさんお気軽にお越しください!!

20160409info-621x510 S__16941061たくさんのおかしをご用意しております。

袋やかごをもってゲットしにきてくださいね^^S__16941060

赤いヒモもしくは紅白の水引を結んだ5円玉も一緒にまきます!

これをお財布に入れておくとお金がたまるかも・・・

 

※駐車場に限りがありますのでお近くの皆さまはできるだけお車は使わずお越しくださいますようご協力をお願いいたします。

※お車でお越しの方は住宅地になりますので速度等ご配慮・ご協力お願いいたします。

 

それでは、皆さまのお越しをお待ちしております!

 

あかい工房 相良

 

【三ツ輪だより:01】堅実に、着実に、一歩ずつ
09号地 三ツ輪  出展工務店ブログ
  2016年04月08日

春日和、暖かな日差しの中で現場もなんとか順調に進んでいます。

大工がカンナがけをしている姿を久しぶりに見ました。

カンナがけ

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すっかり見ることも少なくなってしまったような気がしますが、やはりこの音、削られた檜の香りはいいものです。

しかしまだまだ、やることは山盛りあります。

屋根瓦

6月里山住宅博グランドオープンに向けて、日々日々前進!

木の家らしく
16号地 オーブルホーム  出展工務店ブログ
  2016年04月07日

16号地では造作工事が進んでいます。
外壁板貼り外壁のウエスタンレッドシダー板貼りですが、室内から窓越しに
自宅の板塀が見える様はとても風情があります。
パーケットこちらは中2階にあるリビングの床です。
念願だったオークのパーケットフローリングを貼っています。
無垢材ですので、独特の表情と風合いがあります。
天井板貼り2これはリビングの天井板でこの上がロフトになります。
こちらも無垢板の1枚ものですが、柾目を使うことで
木目の優しい雰囲気に仕上がりました。

本物の無垢材の仕上げにより、木の家らしくなってきました。

【コスモだより:01】始まりの風が吹く
09号地 三ツ輪  出展工務店ブログ
  2016年04月06日

現場近く、たかつこ公園のは満開です。

新しいの匂いをまとった始まりの風が吹く季節になりました。

公園桜

そろそろ、里山住宅博も間近に迫ってまいりました。

この公園からも、各工務店の特色を活かした様々な家が立ち並ぶのが見えます。

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街並みを見ると、いなほ工務店さんは全面目隠しシートで覆われており、里山住宅博開催の日までトップシークレットだそうです。

いなほさん

開催の日が待ち遠しいですね!

やねいろいろ
ダイシンビルド  出展工務店ブログ
  2016年04月06日

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明日の塗装の準備で足場に登れば、きれいな板金が(*^^*)里山住宅博には、いろんなお家がありますが屋根ひとつ見ても、いろいろあるんですね。板金屋さん、いつもありがとうございます!ホマレ

炎の力をかりて土を仕上げるということ
15号地 大塚工務店  出展工務店ブログ
  2016年04月06日

雨上がりの現場写真、これはなんでしょう
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答えは屋根に葺いた瓦です。艶消しの風情は炎のゆらぎが色として表れていて、一枚一枚穏やかに色の変化を重ねています。一枚として同じ色艶のものはなく、木や土と同じく自然の恵みとしての、自然素材の真骨頂です。当たり前のことかもしれませんが、焼物の名の通り、兵庫の人が兵庫の土を「焼く」という手法を用いて、瓦は土の可能性を引き出してくれています。
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いぶし瓦の一種で、窯変という製法で仕上げています。釉薬を用いず、焼いて燻すことで独特の艶消色が生まれます。いぶし銀の名の通り、いぶした瓦は一般に銀色に鈍く光ります。窯変は、さらに創意と工夫を加え、敢えて焼成温度にムラをつくり、濃中淡と様々な味わい深い表情を醸し出します。
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黒のような濃茶、穏やかな茶、力強い赤。此度、対岸の淡路の窯元に、赤を基調とした窯変平板瓦の復刻を依頼しました。
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二階から一階へ葺きおろした大屋根は、登り窯のそれのように地面に近づいて、降る雨を大地に戻します。屋根は雨露をしのぎ、その元で住み暮らすための建築の根源です。大屋根の下で、穏やか暮らしが宿ることをいつも願って建てています。
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播磨の北端、丹波の大自然を眺める場所で開かれる里山住宅博。15号地を任された私たち大塚工務店の拠点は播磨の東の端、明石です。かって瓦の名産地として栄え、昭和の最盛期には、日本七大瓦産地に数えられるほどでした。しかし各地の地場産業の衰退にもれず、二十軒をこえた窯元の数も次第に減り、平成に入り潰えてしまいました。

塩焼瓦と呼ばれた赤い釉薬の瓦は、民家の屋根を彩り、その赤は播磨の景色の一部となりました。

地域に根ざした企業として、衣食住の住を担う者として、住の文化の要を担った瓦の在り方をめぐることは、ひとつの使命だと考えています。

15号地、大塚工務店です。
→提案住宅イメージは、こちらから。
→工務店紹介は、こちらから。

電気工事の打合せ( *´艸`)
ダイシンビルド  出展工務店ブログ
  2016年04月05日

IMG_2543_b.jpg堀部安嗣先生設計の3号地のセンターハウスの現場では、本日、大工工事と並行して電気工事が進んでおります!パパパと、大工さんと電気屋さんの打合せが終わり
サクサクサクと、作業が進みます。たまにしか会わないはずなのに、息の合いようが素晴らしいです(*^^)v

バンガ-ドハウス上棟、松澤先生
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2016年04月02日

 NCM_0833NCM_0836バンが-ドハウス1号上棟完了です。

設計の松澤先生も東京から現地入りです。かなり気合入ってます。

お昼に上津台のすぐそばの、ポコポコペコのハンバ-グ屋さん行きランチ!!とても美味しかった!!

この近所のハンバ-グ屋さんは、松澤先生がサイトで発見され、ご指定でしたが大当たり。お昼が当たると仕事もはかどります。今回は、恐れ多い事に、ご馳走になってしまいました。

先生は食べ物の中でも麺類がお好きだそうで、次回は地元三田の母子そばにでもご招待したいです。
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