枯木にキノコを咲かせましょう
15号地 大塚工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月26日

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3/20(日)先日のシイタケ菌打ち体験のレポートです。
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まずは、ホダ木にキリで小指くらいの穴をあけます。すると荒々しい横笛のような感じに。
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その穴に、菌が仕込まれた栓を打ち込んでいきます。木槌でトントン。子供達でもかんたんカンタン大活躍。
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お持ち帰り用の小さいの。
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縁の下におきたい大きいの。
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15号地 里山の杜にも据えてみました。未来の住まい手さんへのプレゼントです 笑。シイタケ狩りには一年くらいを要します。首を長くしてお待ちください。待つ愉しみを楽しめる、そんなスローなライフが里山スタイル。
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住宅ローンの悩みレポート無料受付
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月24日

家を建てたり、買ったりする時に一番の悩み(不安)に感じる事柄は、お金に関する心配が一番の悩みになってきます。

銀行でローンをいくら借りる事がてきるだろうか?

沢山借りて返せるだろうか?

35年ロ-ンを組んで、将来定年後大丈夫だろうか?

等、不安はいっぱいです。

いなほ工務店では、今回そんなお客様の一番の不安要素である、資金計画を家計を元に無料にてレポート致します。

このレポートは、現在のお客様の家計を元に、適正な借入額の提案、返済計画、繰り上げ計画、貯蓄計画等迄計画致します。

家を購入する時点において、一度正確に計画を立てておくと、とても安心です。

お気軽にご依頼下さい。

 

1資金計画
下のレポートは、一例です。

かなりの枚数の診断結果が提案されます。
資金計画2

山笑う
15号地 大塚工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月24日

二十四節気は半月毎の季節の変化を示していますが、これをさらに約5日おきに分けて、気象の動きや動植物の変化を知らせるのが七十二候です。かって大陸からもたらされた七十二候も江戸時代に入って日本の気候風土に合うように改定され、「本朝七十二候」が作られました。現在主に使われているのは、明治時代に改訂された「略本暦」のものです。ちなみに「気候」ということばは、この「節気」と「候」からできています。
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都市での生活では目にする機会の少ない事象もありますが、外の自然の「兆し」を伝え、繊細な季節のうつろいを感じさせてくれる言葉の数々。
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・桃始笑(ももはじめてさく)3月10日頃
桃の花が咲き始める頃。花が咲くことを「笑う」と表現、「山笑う」は春の季語です。里山も笑ってます。

・菜虫化蝶(なむしちょうとなる)3月15日頃
青虫が紋白蝶になる頃。「菜虫」は菜を食べる青虫のこと。菜の花が咲いてまさに春本番。

・雀始巣(すずめはじめてすくう)3月20日頃
雀が巣を作り始める頃。昼の時間が少しずつ伸び、多くの小鳥たちが繁殖期を迎えます。

・桜始開(さくらはじめてひらく)3月25日頃
桜の花が咲き始める頃。桜前線の北上を日本中が待ち望む、お花見の季節の到来です。
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こんな風に七十二の暦を拾って、里山の景色に照らせばきっと、納得いくものも多いでしょう。そう里山住宅に住めば、外の空気は七十二候の如く。窓を開ければ、内に居ながらにして春を感じることができます。
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四季折々の自然を、家の中に招き入れよう。開け放てば、ウグイスもツバメも、スズメだって風と共に通り抜けるかも 笑。
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ここでは、風と太陽と里山がもたらす自然たちが同居人なのです。
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鬼瓦!!瓦屋根とガルバニュームの屋根
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月19日

鬼瓦をご存じでしょうか? 家の屋根から睨みを利かし、魔除けとして家に悪い物が入らない様にしています。起源は奈良時代位から日本に伝わったとされていますが、沖縄のシーサ-や古代ローマの都市パルミラのメドゥーサ等とも言われています
そんな「鬼瓦」を作る職人を「鬼師」といいますが、近年瓦の普及が減った事からこの鬼師の数も大変少なくなってきています。

兵庫県には淡路島があり、淡路島は瓦の日本三大地のひとつとされ、淡路瓦が有名です。この淡路にはまだ「鬼師」が残っており、現地に行けば下の写真の様に見学が可能です。 

ひと口に鬼瓦といっても形や表情等無数にあります。

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今回里山25モデルには、そんな淡路の鬼瓦が使われています。少し見えにくいですが、現地にお越しの際は是非ご覧ください。

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色々な屋根の中でも手入れして100年持つのは瓦位だと言われています。瓦は実際に寺院等にて百年以上の耐久性が実証されています。

元々淡路瓦は寒冷地に弱いと言われていました。今回は、淡路瓦を寒冷地用に高温で焼き上げて使用しています。本来の淡路瓦はいぶし銀の色となり、シルバーっぽい色ですが、今回高温で焼き上げた為、少し黒っぽく仕上がっています。

何故、高温で焼き上げると寒冷地仕様となるかと言いますと、瓦の含水率を下げる事により、冬場の凍結による、瓦のヒビを無くせるからなんです。

瓦のデメリットは何と言っても重さです。耐震を確保するのに構造に費用が余分にかかります。解ってはいましたが、今回里山25では、その費用を余分にかけて、瓦屋根を実現しました。勿論、耐震をしっかり確保しています。

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下の写真は以前のブログにも出していますが、鬼瓦の施工の様子です。鬼は左の方ではありませんよ!!

鬼瓦
鬼瓦

バンガ-ド1号地「じべたの家」の屋根はガルバニューム合板です。こちらは、びおソーラーを搭載するのに最適な屋根となっています。

瓦に比べて材料自体の重さが軽く、耐震を担保するのに柱、梁、壁等構造にて費用を抑える事が可能です。

瓦にすれば特に耐震に費用がかかる為、現在は主流となりつつある屋根材です。
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 下の写真は、大塚工務店さんの「北風と太陽と里山が同居人」モデルの屋根の写真です。

このモデルは「明石瓦」の復刻版を淡路にて焼き上げた、平板瓦の仕様となっています。

明石瓦は現在では中々手に入れる事のできない瓦となっていて、少し赤い所が特徴です。詳細は大塚工務店さんにお聞きください!!
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木の家で、木づかい絵本の原画展を。
15号地 大塚工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月19日

縁あって、家と木のあり方を示す絵本のご紹介と、原画展を、15号地で4月に開催予定です。

↓こちらの巡回展を。
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木の家を形づくる材木はどこから来るのか。どんな人が育て、どんな人が山からおろし、どんな人が丸太を角に製材しているのか。

私たち、川下の人間こそ、川上の想い、木こりの仕事を知る必要があると心得ます。森は海の恋人であるから。

明石海峡を臨む地域において、木の建築をてがける私たちこそ、地域工務店こそ、森と海をつなぐハブになろう。

当日は、自生の雑木林を眺める土間で、箸つくりワークショップか、木のミニカーつくりをしたいと考えています。いつもの木育体験講座の出前講座として。

「家守(やもり)の木」とは?
~京都の木の魅力、地域材と暮らすよろこび、京都をもっと楽しもう~

京都といえば、寺社仏閣をはじめ風情ある町家風景。京都市の74%にものぼる森林は古くから地域材として、この伝統家屋を支え続けてきました。私たちは、先人が育んできた技や知恵、これからの住まい方、家と木のあり方を『絵本』をきっかけに地域みんなで考え、京都の森にふれ、地域材を活かした、京都に根ざした家づくりを進めていこうと志しています。作成段階から多くの方に興味を持っていただくため、絵本原画展及び木に親しむイベントを開催し、多くのご意見をお聞きしたいと考えています。

兵庫県とて、事情は少し違えど同じこと。森林面積の増え続ける日本の多くは人工林。杉や桧を使ってくれるの待っています。

全てのモデルハウスは分譲しています。
北神戸、里山付き住宅に暮らしてみませんか?

15号地、大塚工務店です。
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工務店紹介
提案住宅イメージ

◎おひさまの力で、木の家をもっと愉しく。
地球市民は、「太陽の住む家」に。
大塚工務店は、びおソーラーが好きです。

かぐや姫をさがしに
15号地 大塚工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月18日

こないだの日曜日のこと。村長をはじめとする里山住宅の住まい手さん、これから住まい手になるみなさん、工務店メンバーが集まって、里山の雑木林の整備をしました。子供達も大活躍!
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指導はいつもお世話になっている森林ボランティアのみなさんです。裾野の竹林までの山道を拓き、竹林を間伐しました。もうすぐしたら、タケノコの一大産地です!竹に旬と書いて筍。木の家の工事中、昨年の晩春には、実際にタケノコを掘って大工さん達と頂きました。
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他にも、里山には一年を通して旬を楽しめる仕掛けがたくさん。明後日は、シイタケつくりの準備です。
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間伐した後、竹やりのようになると危ないので、腰の高さほどに丈を残します。こどもたちと「光ってる竹はない?」なんておとぎ話の世界を体験できます。
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意外と大人も念のため、断面を確認したりして…
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里山は、やっかいものではないのです。里山があるから、時にここはお伽の国になるのです。望む山並もなんだか、日本昔話のよう。
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丹波の山々の間に沈む夕陽を見ながら、子供たちは山盛りのごはんを食べて、おおきく大きく育つのです 笑。
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わんぱくでもいい、たくましく育って欲しいなら、里山住宅で。
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全てのモデルハウスは分譲しています。
北神戸、里山付き住宅に暮らしてみませんか?

15号地、大塚工務店です。
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◎おひさまの力で、木の家をもっと愉しく。
地球市民は、「太陽の住む家」に。
大塚工務店は、びおソーラーが好きです。

里山 樹木竹の整備
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月18日

先週の日曜日に里山にある樹木竹の整備が午前と午後に分かれて行われました!

天気も良く木陰の下での作業は涼しくとても心地よかったです。

作業の前に樹木と竹の整備と伐採についての説明を聞きました。

子供や初心者向けの作業に参加しました。子供たちが怪我をしないように背の低い笹や木を切っていきます。

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IMG_9823◎入り口から見ると奥に行けば行くほど木や竹でいっぱいです。
IMG_9834◎切った樹木竹の集める場所を決めてやると、作業もしやすく綺麗に片付きます。
IMG_9843◎竹は1mの高さまで残して切って置いて置くと後から自然と根っこからごそっと抜けるそうです。

IMG_9840◎IMG_9865IMG_9837◎

里山の住人の方やこれから里山に住みたいと考えてるご家族の方たちも参加されていました。

これからの里山での暮らしもより楽しみになったんじゃないでしょうか。

里山の樹木竹は今回のが一つ目です。

どんどん新しい里山が作られていくのが楽しみです!

 

緑により変化する門柱
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月15日

里山住宅博、100年集落では共通の門柱が使用されています。

格子になっていまして、地面にはテイカズラが植えられています。

数年すると、この格子にテイカズラが巻きつき、緑の門柱へと変化します。とても楽しみです。

門柱下部にはオシャレな電気もセットされています。

実際にご覧頂いたお客様にも大変好評です。

下の写真はバンガ-ド1号地「じべたの家」
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当社もこの門柱を大変気に入り、里山以外の物件でも使用してみました。

写真は、「里山のある町角、田能三丁目あたり」尼崎市にて使用した写真です。

http://satoyama-inaho.com/

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下の写真は里山25門柱裏側です。

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下の写真は、里山住宅博大市住宅産業さんの「現代町家 in KOBE 2016」の夜の光景です。門柱のあかりが心地よいです。

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建具いろいろ
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月12日

こんにちは、25号地いなほ工務店です。

25号地で使用している建具のほとんどは、造作のオリジナルの建具です。
そこで今回の「色々シリーズ」は「建具」をご紹介。

まず玄関を入ってすぐの和室の押入れがこちら
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障子も同じくオリジナルで製作しています。
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ちょっとした収納扉も
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土間からキッチンにつながる好評の導線には
こんなガラス窓のついたタイプ
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ダイニング横の家事スペースの収納扉
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ちなみにこれらの取っ手は京都の木工作家
Potitek(ポチテック)さんの「ポチつまみ」を取付ています。
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全て一点ものでたまらなく可愛いです!
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左右違うタイプの取っ手をつけても素敵です。
他にもたくさん種類があり、25号地で実物もご覧いただけます♪
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木の家具工房 ぽちてっく HP

2階に上がりまして、
各居室につながる建具は上下で分かれており、
戸を閉めても空気は流れるようにデザインされています。
上部の扉はガラスではなくアクリルが入っているので
万が一の地震の時にも安心です。
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トイレの引き戸と、
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洗面室の開き戸は、
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サンワカンパニーさんの既製品の建具を使用しています。
こんな風に造作建具と既製品との組み合わせもアリです!

そしてお気づきでしょうか。
実は25号地、収納扉以外は全て引き戸を使用しています。
吊戸なので床にレールもなく、お掃除ラクラクで見た目もスッキリです。
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玄関扉も引き戸タイプ。
気密性も高く、室内側からの開閉時には そのしっかり閉まる感じ、とてもよく分かります。
雪の日でも冷たい空気をしっかり遮断してくれていました。
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いかがでしたでしょうか。
次回何をいろいろご紹介するか、お楽しみに!

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素敵な里山の風景〜空〜
25号地 いなほ工務店  出展工務店ブログ
  2017年03月11日

里山でいるといろんな空を見ることができます。

特に里山での夕日はとても素敵です。眺めては写真を撮り、そしてまたじーっと眺めしまいます。
すべて里山1号地前からの写真です♪

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たまに飛行機雲が空を描いてくれます。
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冬の空も不思議で日によって変わります。IMG_9024IMG_9731

少しずつ春の暖かさを感じてきております。

モデルハウスの見学をしながら外でも里山散歩も楽しめます♪

里山の春が楽しみです♪